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I don't wanna wait
for our lives to be over
I want to know right now
What will it be

そう思ってたし今でもそう思う
でもこれほど煩わしいならもういいかとも思う
でも
ワシは『生きる覚悟』と『死ぬ覚悟』だけは今更踏みにじりたくないから
そこだけは筋を通していく

夜やから不図思ったことを箇条書き
重いし読まんでいい思う
バイト帰りに聞いてた曲の歌詞を考えてたら無性に泣きたくなった
聞いてたのはPaula ColeのI don't wanna waitじゃなくてJazztronikのTiger eyes
思わず友達に電話
誕生日に電話で世話なった友達
やっぱ号泣
「急がんでもいい」って最後の方に言ってくれた時には最後に号泣
いつからワシはこんなんやねん
きっと
誰もが通る道を思い込みと割り切りで楽なほうに流れてきたから
今になって降りかかってきたんやわ
自業自得
結構頑張ってたつもりやってんけど頑張った振りをするのが得意みたい
誰かに頼りたいんやけど
一人で頑張りたい意地もあるし頼り方なんていまさらわからへん
メッチャ寂しいねんけど
寂しさを口にするのがすごい嫌でそんな自分も嫌
自立しなアカンねんけど
それでもやっぱり友達が好きやねん
自分でふってんねんけど
その返しに動揺してもうてどーすんねん
ほんまに人付き合いが苦手で
でも100%人を信じることから始めて見て
結局はそれは自分に優しい楽な道やったんかな

ワシは
人が考えることや思うことって
遺伝子レベルで
宇宙レベルで
全く無意味なことやとどっかで思ってまうねん
「思い込み」と「割り切り」
今までの解決策やけど
それ自体が今回のネックやから
どーしょーもないわな


ほなではまた〜
| 01:35 | - | - |
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ワシ
昨日
誕生日やった
バイトやった
クレーム受けまくった
残業もした
家着いたらもう日付は変わろうとしてた
何かが虚しくて
誰かに「おめでとう」を言って欲しくて
さりぃに電話した
号泣
とんでもない誕生日やわ
さりぃには「五月病先取りやな」って言われた
ホンマに日本で1番になったかも
号泣しまくってるワシにさりぃは言ってくれる
その言葉があまりに安心感を与えてくれる
やっぱり似てるわ
電話で整理しきれたわけじゃない
でもとりあえず落ち着くことは出来て電話切った

いまだに自分で整理が出来てへんでどう言ったらいいんかわからへん
友達のメールを読んで泣いてた
ブログのコメント読んで泣いてた
電話後に風呂入って泣いてた
今朝も泣いてた
バイト帰ってきてからも泣いてた

強がる癖があるんかも
実際ものゴッツ弱いんやけど


友達からメールをもらっても
電話をもらっても
コメントをもらっても
泣いて感謝の言葉を述べるしか出来ひん

ワシは
ワシが
わからんくなってる
だから今は見て置いてください
普通に接してやってください
ワシは友達みんなのために命をかけられます
ワシが人のために出来ることってそれしかない気がするから
これだけは本心な筈
口だけちゃう筈
涙がとまらへん


今知ったんやけど
妹がバイト始めてた


ワシはこのままでいいんやろうか
涙が枯れる頃には落ち着いてるんやろか


きれい事に聞こえたら申し訳ない
大好きやわ
ありがとう
to all


今は
とりあえず
イキマス
| 21:23 | comments(5) | trackbacks(0) |
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不図思考
夜遅くに帰る時にマンションの廊下を真直ぐ前を見て歩くのが好き
廊下と天井の合計4本の筋が視界の中心に来るようにするねん
その先には隣のマンションの一室の窓
そこに映る自分目掛けて歩いてく
歩いてるのはワシやけど動いてるのは周りの建物
そんな感覚になる

周りの人はワシに言葉をかけて微笑みかけてくれるけど
ほんとにその人がワシを好いてくれてて信用してくれてるのかわからへん
でもワシはその人のこと大好きやし信用してるしそれで良いやん
っていう自己矛盾から自己満への連鎖

なぜ人間の体が有機的に機能してるんか意味わからへん
ってなことを考えてしまった高3のある時期
そんなことを考えなくなった今
ただただ生を機能してる
でもワシって自分の本質が
考えが途轍もなく無機的な感じがするときがある
| 16:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
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自分の疾走
映画『疾走』の帰りに
電車の中で考える
ワシは考え事する時に瞬きをせずに焦点が合わなくなることが多い
今日もそう
駅と駅の間では瞬きしても1回くらい
視線の先には何もナシ
なら目をつぶれと言われるかもしれないが
視線の先を流れるなにとも分からない景色が網膜に映ると
余計に考えに集中できるので…

シリアスな話になるかもしれないので
普通の日記が読みたい方は→梅田で映画
瞬きもせずに真正面を見て考える
最近はバスの中でもそんな感じでいることがある

映画を見て思ったこと
『自分はあんなふうに駆け抜けたことがあったのか』
最初は映画の主人公やその置かれた環境について
自分の視点から考えていた
あの時
あの場面で
あの人に
自分ならこうするのか…
そのうち自分の中学時代に照らし合わせて考えていた

今ではもうあんな風に走れない
自転車ですらあんなにめいいっぱいこげない
なら昔にはあったのか



あった
思い出した

中学時代の自分の『疾走』

中3
家庭内別居から4年程経過の私立受験生だった
父との仲は冷え切っていて私立の学費で夜中の12時に塾から帰って口論
当時の嵯峨の家を飛び出して自転車に乗る
薄い格好にウィンドブレーカーを羽織って
桂川の堤防沿いから四条通に出て四条大宮までひた走る
途中警官に注意されながらも走る
四条大宮から三条にあがり丸太町に上がり
家に帰る
父は起きていた
父は何も言わずに部屋に戻っていった
自分は何を期待していたのか
心配してたから起きてたのか
なら何か声を掛けてくれても良かったのではないか
次の日にどうしていたのかは覚えてないが
普通におきて普通に学校に行ったんだと思う

昼間に勉強をしていた
父はテレビばかりを見ている
家に居たくなくなった自分は自転車に
1時間で行けるところまで行こうと桂側沿いを南下
1時間で折り返し
途中の交差点から家に電話
父が出る
まだいるのかと思ってずっと無言
父は電話を切る
それをあと2回繰り返す
父は短期だったからこれで家を出るだろうと思ってた
それですぐに出たのかどうかは分からないが家に向かう
家に帰ると誰もいない
勉強を続けてたのかどうかも覚えてない

高校時代の自分の『疾走』

私立の高校を辞めると決意した夏
2学期からは学校を休んだ
バイトを始めるまでの1ヶ月間
毎朝嵐山を走った
三条通から渡月橋をわたり
中ノ島公園から東公園を抜けて松尾大社の前の橋を渡って堤防沿い
小学校の前を走って家に戻る
新学期が始まってもずっと家にいる息子に対して父は何を思っていたのだろう
父は自分がいても何も言ってこないでテレビを見ていた
なにも心配してなかったのか
自分は何か声をかけて欲しかったのか

自分が覚えてる限り
父に向かって言った最後の言葉は
「あんたなんか生きてる価値無いで」
鏡越しに
夜中に
そう言った
あの人はあの人なりに生きてる
今も仕事をしているらしい
自分の価値判断で発した言葉だが
自分には人の生を判断できるほどではない
しかも
その血が半分自分には流れてるんだから


自分は
死を思いながら
生きてます

死は確かに宿命なのかもしれない
自分の生はこういう運命をたどってきた
昔のように自分の生は『疾走』は出来ないかもしれない
でも『死』にむかって自分の『生』を進める
いまのところ
これからの自分の運命に自決はない

昔は本当に人が嫌いだった
人間が嫌いだった
裏切られるなら信用しなきゃいい
一人でいい
そう思ってた
でも今は人が好き
人間という種は嫌いだけれども
それでも支えあう人が好き
裏切られるとかどーでもいいし
人を信じたいし
信じてる
だから
『誰か一緒に生きて下さい』
という記しにすごく感動したし
心底そう思います


以上
今日『疾走』を見終えて思ったことです


『誰か一緒に生きて下さい』


ほなではまた
| 21:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
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テスト期間なのに考える我
ワシって考えることを休憩したことがあって ただ休憩しただけやったらすぐに始められそうな気がしたから放棄することにしてん それが高3の時 それ以来ものの見事に考えることを放棄してきたと思う 自ら望んで猿を演じてきたわけ そう 演じてたんやわ やっぱ所詮ちょこちょこ考えてしまってたんやと思う 生きるのがしんどかったのは生きつく先に何も見えへんだから 生きるのがしんどくないのはその先に死が見えるから 今隕石が落ちたら死んでしまうなあみたいなことを明日の天気予報を思うくらい身近に考えることがある ただ ワシは雨の日でもその雲の向こうに 夜でもその反対に太陽を見れてんねん 別に妄想とか空想とか超自然科学的な賜でもなんでもなくて 思い込みの果ての自己満足やねん 所詮ワシの自我はワシのもんであってワシはそこから抜け出すことはないし世界がそこに入る余地はないんやと思う ほんとに世界は広く狭い 人間は深く浅い たしかなものは理性を持たぬ自然と無機物だけな気がする

っとまあちょこっとばかし整理
数年前に受けた阪大の小説の問題真似て句読点一切無しにしてみた
っつか鼻血はとまったよ♪
昔考えてたことに比べたらほんと塵にしか思えへんようなことやけど、今思えることのほんの極々一部を自分のためのメモとして載せました
にしてもあー長文駄文
| 00:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
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5年
気がつけばもうそんな年月が過ぎていこうとしています
父と離別してから
自分の夢は父と母と子が仲良く暮らす家庭を築くことですが
叶わぬ夢ほどつかみにくいものはない
未だかつて父を許したことはないし今後も決して許せることはないと思う
唯一後悔があるとすれば「あんたなんて生きてる価値無いで」って言ったことかな
あの人は、アレで、あの、人となりやったんやから、ワシがどうこう言うモンじゃなかったんやと思う

よく覚えてるのは妹と2人で京都地方裁判所に何かは忘れた(覚えてないやん笑)けど手続きに行ったこと
縁がなければ死ぬまで訪れることはないようなそんな場所に高校1年の兄妹(あ、2人とも高1笑)だけで
確か、母のもとにいます、みたいな手続きやった気がする
暑い夏の日に、ほんとにそこだけは冷たい建物やった
帰りのバス待ってる間にコンビニでジュースとかお菓子買って食ってた
「こんな遠くまでこなアカンなんて離婚も大変やんなー」ぐらいの笑顔の二人やった

俗に言う家庭内別居は6年間
離婚調停は8年間
ってことは表面化する2年も前からそんな話があったなんてホンマに驚き!!!

まぁもっと驚きなんは借金が5千万前後あったこと(この場合の前後は±1千万ね)
多分5年ほどで出来たから年1千万!!!すごくない!?!?ある種自慢できるやん♪

親が離婚する前には嫌で嫌ですごく泣いたけど離婚してからは極力そのことでは泣かないようにしてた
妹は父と連絡取ってて、でもワシがあの人の文句ばっかり言うモンやから、泣きながら「そんなこと言わんといてあげて」って言われた時にはこっちも泣いたわ

そんな妹とも、今では仲のよい兄妹やけど、半年全く口を利かないことがあって
ほんとにオカンに申し訳なかった…
それが離婚して間もない頃やったから



ってか、あまりにも書くことなくてこんなことばっか連ねてみたけど、全然整理出来ひんかった汗
なんか色々あったようでこれはまだほんのごく一部
あー、ちょっと脚色して将来昼ドラのネタにどっかの局に話し持ちかけようかしらん♪
まぁ思うのは経済的な面で父って存在は必要やと思う
いや、ホンマに、それ以外は何とかなるもんよ
ってか基本我が家皆考え方変なんばっかりやからこうなってんのかもやけど笑


ワシは子を持つかパートナーを持つかのどちらかを選択するつもり
子は養子、自分の遺伝子がどーたらこーたらなんて思わない
一時話題になった有名人女性はワシは個人的に大っ嫌い、お金がなくて何も試みることすら出来ない人なんてなんぼでもいるねん
露出して同情と金を得ようとするな
まぁワシは子供が産めなくなること自体ないから、ってか本来産めるはずがないからそんなこという立場じゃないけど
あと、絶縁しときながらとやかく口出しすんな、今離婚が話題のセレブ夫の嫁芸能人の父親
聞いてて胸くそ悪いわ


あー
なんか笑いの無い暗いブログになったyんーーー
もー
明日はなんかネタ探しながら動こう♪
| 19:44 | comments(0) | trackbacks(0) |
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もうひとつ
ありえなりかずきっす
母にカミングアウトしました
かなり前置きがながかって
女を孕ましたんかと思った
って
1番ありえなりかずきっす
表面上はかなり普通に受け入れてくれてるみたいです
まぁワシがいつもの調子であまり深刻にはなさへんだってのもあるけど
こんな母の下ならこんなワシも生まれてくるのかな
ってルーツを不図考えました
そういえば最近極稀にもう片方の自分のルーツを考えたりします
死ぬほど嫌って憎んだ人
未だに許すことは出来ないけど
ワシの半分はそこから来ているんか
まぁそれもしゃーないこっちゃ

ワシの半分はスゴイ好きな人から
もう半分はスッゴイ嫌いな人から
この時点でメッチャ中途半端やん みたいな
そんな22歳の二日目が過ぎていきます
| 22:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
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Walk into the Memory
Under the same Sky

i wanna be somebody

i wanna make a difference

it's me who's too weak
it's me who's too shy to ask for the thing i love

once upon a time

i'm so ordinary

i don't want to wait for our lives to be over
i want to know right now what will be

thier eyes were watching GOD

it's me who is my enemy

so far away

i found a quiet place
i know that deep in my heart i'm not good when we apart
so here's my love to you, you, you, you, you, you, you, .....
thank you, you, you, you, you, you, you, .....





↑好きな歌詞
↓高三の鬱期の思い





母なる地球に感謝の日々
堕落した者達への刑罰は
いつか降る
我先にと生き急ぐ
ふと悔やむ

我が隣人達は愛すべき
愛されるべき

我いつでも死を背負い
眠りし時に真の笑みを浮かべ
流れる涙は歓喜のしるし

死を恐れ
死を思い
死に落ち着く

昨日の陽を見届けた
明日の陽は

塵に返る

知恵を得すぎた猿は
堕落することのみを覚えた
皆人我先にと塵に返るべき
母なる地球に最後の感謝を述べて
| 20:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
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